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育児時間短縮勤務制度 活用術? 続編

タイトルからすると、とてもためになりそうな話に感じますが、

ただのグチな上、長文です。

ご理解の上、お付き合いいただける方だけ、読まれることをおススメします。


もしご覧いただけるなら、先に一つ前の記事もあわせてご覧くださいね。









 

…続き

 

本来、この「育児時間短縮」制度は、

「就業上・経済上の理由で、1歳に満たず復帰を余儀なくされる人」

の育児時間を確保するための制度だとおもいます。(専門外なので推測です)

 

産休前に給与・社会保障の仕事をしていた彼女。

知識があって計算ずくでのことだと思います。

 

1週間早く復帰するのは、彼女の希望であり、

職場が望んでいることではありません。

業務上、1週間早く復帰する意味もありません。

 

経済上はしらないけど、派遣でお勤めの方と比較して、

彼女の年齢なら、軽く23倍の年収のはず。

なにかと支出がかさんでいるのかもしれないけど…


 

でも彼女のやっていることは、

規定で決められたことに準じているので、権利は護られるのです。

 

… … 

… … …

 

不妊治療なら、休暇を取るにも一苦労。

今回の流産後の休職だって、ものすごく後ろめたかったのに。

 

更に、突発的に3週間休んだわりに元気そうな私をみて、

rammaruさん、もしかしてオメデタなの?」

と聞いてくる人が結構いて、

(そもそも私の体型、今年の流行にも問題ありだけど)

誤魔化すのに疲れた挙句の、この現実。

 

 

仕事のやりがい・給与&待遇・人間関係

この3つが適切なバランスを保って、

労働のモチベーションに作用する、と思います。

今は非常にアンバランス。

 

 

復帰して、迷惑かけた分頑張ろう!と思っていても、

年功序列の給与・役職に加えて、

その横で易々とこんなことされたら、

ほぼヒラで頑張っている自分が空しくなる。

 

 

こんなことで悩んでるなら転職したほうがマシ

 

いつも思うけど、ベビ待ちの身、転職は思いとどまります…


 

あ〜なんだかなぁ。

せめて周りの人に左右されず、
仕事にやりがいをかんじられたらいいのに。

 

 

長文にお付き合いいただいてありがとうございました。

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